11月18日ドクチョヒョンエソ.... I
今日は12月初めになったので、半月や経ったが、
天体写真って本来画像処理に相当時間がかかるため、今になって投稿することになる。
さらに、最近会社が忙しいからして、一日に多くの処理することもモトヘトダン....
2番出射にナガブワトが、 Astro350Dとてもよいものだ。
このように広告してくれるとドンバトヌンゴトドありませんが....
初めて10Dで写真撮ってST2000XM CCDカメラで撮って再びDSLRに戻って
使うことでの感想は約こうだ。
10Dは多くの限界と挫折(?)を感じたが、迅速な鏡筒との組み合わせで、カラー版であるST2000XCM程度の写真は可能だろうという考えだ。
もちろん、私が書いたST2000XMはモノクロ版なので、LRGB撮影で得られる効率の当該出すことができませんが、
DSLRのような方式であるXCMであれば、十分に似たような写真を真似出すことができるという考えだ。ただ上でも述べたが、 "高速筒との組み合わせ"という言葉だった。
いくらフィルター改造の冷却であっても、CCDカメラの感度の違いは、始めからだろうが、Epsilon鏡筒の2.8というF修羅場合は、その欠点をカバーしてジュォジュヌンって感じかな....
11000ポムプに苦しんでいた私としては、天がのせいでまともに写真を撮る機会もなくて、
1〜2年閑良モードでは、ただ楽しむ用に買ってみるたの冷却DSLRが、
これまでのテスト結果は、コストパフォーマンスすぐれているという感じと、
期待以上とだ。














