以前に南明もさんお願いして手に入れたCanon FD 300 F2.8Lレンズである。
(L - LuxuryつまりFluoriteが使われたという話)
新品ISの場合600万ウォンも越える高価なレンズだが、MFのFDレンズは値段も安いだけでなく、むしろ光学系は、よりすぐれているという評価だ。(ありません巻いて。)
カリフォルニアや、ベール星雲のように広い銀河の場合、モザイクなし一発で終えてくれることができる。
今日番茶出しビョルトンにEQ1200マウント重量秋とプレートアダプタージェジャクチャ訪問したが、FD 300のMitsutoyoマイクロメートルの火かき棒書がついてんじゃないか?
ビョルトンイガンスン社長が本人が使わしようと作ったのですが、トマンドゥルギ面倒なのでアンパンダのを、締めて締めてようやくアイテム獲得に成功。
代わりに経済的報復はしっかりとした。
世の中に2しかないレアアイテムです。(残り一台は釜山(プサン)科学高校?)
急に20年(?)されたFDレンズが超豪華レンズに変貌する瞬間である。
Wikipediaを探してみると、1987年にCanonがEOSマウントを導入したから、少なくとも87年前に生産されたのだ。
今週末にはこのレンズでベール星雲とカリフォルニア星雲を狙う予定だ。







