ハングルの日を迎えネイバーでフォントを自分のノァトナより。
名前で分けフォント
最近流行のように様々な自治体、企業からのヘンサソン/広報用のフォントを配っていますが、
個人的には、ちょっと不満があった。
フォントが多様でなることも良いが、どうせやるなら、ちょっとちゃんとしたフォントがあったらと思う念願だ。
主にヘンサソンフォントの特徴が、審美的な観点に焦点を非常にロード、字形のテブジョクです。
漢字はほとんど持っていなくて、現代ハングル11172文字さえすべてを持っておらず、
KSX1001-2004(昔のKSC5601-1987)レベルの2350文字グルリプマン持っているバーには、
いっそ公開しないのほうが良くないかと考えた。
今回のネイバーのフォントも別に期待せずに覗いてみたが、
ともある。
ゴシック、明朝、手書き文字も現代ハングルの音節11172文字すべて持っていた。
そして分けゴシックは、漢字も持っていた。
普段ネイバーの動きにあまり良くない視点を持ってイトドンチャに、今度はなぜか奇特な事をした。
褒めてくれることしなければならない。
下の画像は、以前にポスチンハン[ruby](が...ヒᇂ )。each {| x | print x}のRubyのコードで出力したUnicodeハングルをテキストエディタで見た様子。
ダウムチェ(穴くさく、アンスプチェ) 
ネイバー分けゴシック 
ネイバー共有手書き 








