先週の金曜日に撮ったデサンジュンngc281パックマン星雲。
Ha映像はEpsilon 10分6枚で十分なSNRの画像を得ることができましたが、RGBはそうでなかった。
より正確には、明るい日光の下でランニングを利用してRGBのフラットを撮ったが、明るいみるとシャッタースピードが0.02秒ボットこんな程度なので、
このように急に撮ったフラット画像は適用されると面白いたダヌンゴル分かった。
ダムボンはしっかりとしたスカイフラットを撮ったり、もっとオヅクヘジンフエフラットを取らなければならない。
RGB情報が都合がなくて、saturationの値を上げると色情報がすぐに崩れて、フラット撮影後の処理しようとし
結果が気になって処理します。
█撮影情報
撮影日時:2008年10月21日
撮影場所:ドクチョヒョン空天文台
撮影機材:STL11000 + EM200Temma2Jr + Epsilon180 + Astrodon Ha(6nm)LRGB filters + LPS-P2 filter
露出時間:L:R:G:B = 60:6:6:12
単位の撮影時間:L = 10、RGB =各3分
画像処理:
Align、Combine、Stack:Maxim
後処理:Adobe PS3







